<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">Simple Pendulum FX 　FX必勝法</title>
  <subtitle type="html">Simple Pendulum FX (シンプル　ペンデュラム エフエックス)</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://simplependulumfx.misujitate.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://simplependulumfx.misujitate.com/"/>
  <updated>2011-11-07T14:59:53+09:00</updated>
  <author><name>Simple Pendulum FX </name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>simplependulumfx.misujitate.com://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://simplependulumfx.misujitate.com/simple%20pendulum%20fx%20/simple%20pendulum%20fx%20-%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%80%80%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%A0%20%E3%82%A8%E3%83%95%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-" />
    <published>2011-11-07T15:05:47+09:00</published> 
    <updated>2011-11-07T15:05:47+09:00</updated> 
    <category term="Simple Pendulum FX " label="Simple Pendulum FX " />
    <title>Simple Pendulum FX (シンプル　ペンデュラム エフエックス)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://simplependulumfx.web.fc2.com/ITOP/" onclick="return clickCount(19931, 39769);"><img border="0" src="http://www.infotop.jp/img/banner1_39769.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	【製品紹介】</p>
<p>
	◎　ご挨拶：<br />
	　わたしは本システム教材の著者、「FX-K(福助)」です。この紹介ページにアクセスいただき、有難う御座います。<br />
	　前作「Pendulum Swing FX」は兼業プロトレーダーでありますわたし自身が使う手法として「極力損金の憂き目を味わわず、<br />
	　真のエントリ機会のみで勝負する」ことを念頭に、また「会社員業務等ずっとPCで相場観測ができ無くてもトレードが出来る」<br />
	　ことを目的に纏めたものでした。</p>
<p>
	　相場経験が豊富な方程、この２つの目的を同時に満たすことは非常に高いハードルであるとご理解頂けると思います。</p>
<p>
	　「素人がツールを使ってプロ並みのトレードを行える」と言う事が出来るなら、それに越したことはないものの、大多数の<br />
	　プロが同様におっしゃいますが、わたし自身もそれに懐疑的でした。</p>
<p>
	　その高いハードルを越えるために、前作「Pendulum Swing FX」では、「素人がツールを使って経験を詰むうちにプロの判断が<br />
	　備わるようになる」方向をとったのでした。スポーツやあらゆる技術の習得と同じく「基本練習を通してプロを目指す」という、<br />
	　王道がゆえにあえて厳しい道を採用したのでした。</p>
<p>
	　「基本編」をまず公開し、その技術的なノウハウをベースにして、ご購入者様に多くのケーススタディを積上げご提供し、<br />
	　裁量判断能力をブラッシュアップして行く側面がありました。</p>
<p>
	　その手法を通して、当然ながら嬉しいことにわたし同様に「勝ち組」に転じられた方も出て来られました。<br />
	　「Pendulum Swing FX」が正真正銘、本物である証と言えました。著名なFX教材評論家の方々にもご高評をいただきました。</p>
<p>
	　しかしメールでの「Pendulum Swing FX」ご購入前照会の対応をずっと続けているうちにわたしが感じたことは、<br />
	　「手法を通して使う人がプロになれる、としても、相応の修行が必要であれば、多くの方は余りそれを望まないようだ。」<br />
	　という印象でした。</p>
<p>
	　本作「Simple Pendulum FX」は上記のような経緯から、むしろ一般的に多く出回っているFX教材と同様の方向に立ち戻りました。<br />
	　「Pendulum Swing FX」のみが実現し得た高みには及ばずとも、「経験の積上げを通しての裁量判断を要しないでも、<br />
	　ツールを使うことで、成績向上を期待出来る。」という方向です。</p>
<p>
	　「Pendulum Swing FX」の膨大な勘所とそのために必要な経験の積み上げの中から、最も中核となる必要最小限のノウハウだけを<br />
	　残して削ぎ落とし「これだけでも遵守すれば勝ち癖がつく」ルール集に纏め上げた、というものです。<br />
	　修得が容易になるよう、内容も極力シンプルに纏めました。</p>
<p>
	　1年2年程度の修業も辞さずプロとしての実力をツール使用を通して得たい方には、改めて「Pendulum　Swing FX」をオススメします。<br />
	　「そんな修行の覚悟まではちょっと...。」と思われる方はぜひ、この「Simple Pendulum FX」をお使いになって「勝ち方が分かる」<br />
	　体験をどんどん積上げてみて下さい。</p>
<p>
	<br />
	　　　※　前作「Pendulum　Swing FX」の販売ページはこちら。　　&rArr;　　　</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　------------------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	◎　内容サンプル：<br />
	　A4縦版、全19ページで構成しています。内容は非常にシンプルですが、設定や使用上の判断点等の説明には<br />
	　豊富な図版を添え、ご理解が容易になるよう、心がけました。<br />
	　（クリックすると、別ウインドウに拡大画像が表示されますので、構成の雰囲気はご理解頂けるでしょう。）</p>
<p>
	<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>
	<br />
	　------------------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	◎　成績について：<br />
	　手法に即さない条件では明確にエントリを回避する手法となっており、エントリすべき期間には相応の獲得ピップスが<br />
	　あることをご理解頂けます。<br />
	　手法を極限までシンプル化したために、入門仕立ての方々が盲目に飛びつく程の「魅惑の勝率」等は御座いませんが、<br />
	　ご経験を積まれる程に、この「エントリ回避期間の明確さと獲得ピップスの数値」にはリアルな重みを感じて頂ける筈です。</p>
<p>
	　　【2010/03】<br />
	　　　・2010/03/01～2010/03/16　：エントリ回避<br />
	　　　・2010/03/17～2010/03/31　：4勝6敗　140ピップス</p>
<p>
	　　【2010/04】<br />
	　　　・2010/04/01～2010/04/06　：0勝1敗　マイナス30ピップス<br />
	　　　・2010/04/07～2010/04/30　：エントリ回避</p>
<p>
	　　【2010/05】<br />
	　　　・2010/05/03～2010/05/13　：エントリ回避<br />
	　　　・2010/05/14～2010/05/31　：6勝6敗　276ピップス</p>
<p>
	　　【2010/06】<br />
	　　　・2010/06/01～2010/06/26　：7勝9敗2分　530ピップス<br />
	　　　・2010/06/28～2010/06/30　：エントリ回避</p>
<p>
	　　【2010/07】<br />
	　　　・2010/07/01～2010/07/31　：エントリ回避</p>
<p>
	　　【2010/08】<br />
	　　　・2010/08/01～2010/08/23　：エントリ回避<br />
	　　　・2010/08/24～2010/08/31　：3勝2敗　385ピップス</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　　　※　以降の成績については、下記アドレスからメールでご照会下さい。</p><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/miyazakiwide/diary/201111060000/" target="_blank" >宮崎式ワイド馬券の真髄</a>

<a href="http://www.freeml.com/bl/9758775/70911/" target="_blank" >セフレの帝王</a>

<a href="http://teningetteiou.blog.fc2.com/blog-entry-1.html" target="_blank" >店員ゲットの帝王</a>

<a href="http://sefuresennou.fruitblog.net/" target="_blank" >カワイイ女の子をセフレにする洗脳術</a>

<a href="http://ichigekikudoki.janken-pon.net/Entry/1/" target="_blank" >川村大地の『一撃必殺口説き術』</a>

<a href="http://koushu5.kakuren-bo.com/Entry/1/" target="_blank" >5日間口臭改善プログラム　愛される息の作り方</a>

<a href="http://yafuokurainbow.komochijima.com/Entry/1/" target="_blank" >【原価0円！仕入れ不要で稼ぐ！】ヤフオクハンター ウイニング・ザ・レインボー</a>
<p>
	　------------------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	◎　販売について：</p>
<p>
	　　標準価格：￥１６，８００円（税込み）です。<br />
	　　お求めはこちらのアイコンをクリックの上、ダウンロード販売から宜しくお願い致します！　　&rArr;　　　<br />
	　　（銀行振込・郵便振替やBitCash、各種クレジットカードでのオンライン決済が可能です。）</p>
<p>
	　　　　　　　</p>
<p>
	<br />
	　------------------------------------------------------------------------------------------</p>
<p>
	<br />
	◎　FAQ：<br />
	　Q： 職務が他にあり、一日中、相場を監視する事は出来ません。指値・逆指値をあらかじめ置いての運用を<br />
	　　　今はやっていますが何が起こるか分からない2008年後半からの相場では危険も感じています。<br />
	　　　一日数回程度、できれば定期的な観測で運用出来る手法だとありがたいです。</p>
<p>
	　A： この手法は2時間足又は4時間足を使ったスイングトレードで最適にお使いになれるよう調整した手法です。<br />
	　　　（もっと短い時間足でもご適用できます。）<br />
	　　　例えば2時間足と言っても2時間置きに状態を見るのは条件成立が差し迫ったとき位です。<br />
	　　　条件成立へのロジックがブラックボックスでなく、はっきりと経過確認できますので、成立が遠い局面では2時間置きに<br />
	　　　PCでの相場確認が必要では御座いません。条件成立の気配か成立までには4-6時間かかるものです。<br />
	　　　その間に日中職務のある方も１，２度モバイルPCを見る機会はあるのでは無いでしょうか。<br />
	　　　今ではモバイルPCや常時接続契約の通信カードも安くなりましたね。<br />
	　　　（突如、条件成立する局面があっても、スイングトレードではポジションは長続きせず、ダマシで敗退となる事が多いです。）</p>
<p>
	　Q： このシステムはエントリサインを表示しますか？</p>
<p>
	　A： 本技法はエントリサインの表示は致しません。その代わり、条件成立への経過をインディケータの連続した動き<br />
	　　　で把握できますので、ルールに沿ってトレードします。条件成立のロジックが明らかでなくサインを出すシステム<br />
	　　　では、「急にサインが出るかも知れない」とずっとPCを注視する必要がありますが、その必要が御座いません。</p>
<p>
	　Q： 使うトレード環境は何ですか？</p>
<p>
	　A： MF Global FXA証券のCT(Chart Trader)や、「Pendulum Swing FX」公開時にに多くのご要望があった、<br />
	　　　MetaTrader4もお使いになれます。</p>
<p>
	　Q： 別の教材・教材で、大きな下落の後の反転上昇判断を解釈し損ねて損金失敗したことがありますが、<br />
	　　　そのような転換判断は明確に分かりますか？</p>
<p>
	　A： この点は似た失敗をわたしも過去にしております。それでも手法は正しい、使った自分が悪いと納得するのは<br />
	　　　辛く難しいことでした。なので転換判断はより明確なものでないとダメだと思い、その工夫をしています。<br />
	　　　相場の反転判断が曖昧で、解釈と慣れが必要なシステム何て、何のためのシステムなのだ、という<br />
	　　　怒りに似た想いが今も正直あります。本手法は、構成する技術にその配慮を十分持たせたものになっており<br />
	　　　自信を持ってエントリできます。</p>
<p>
	　Q： まだ経験の浅い素人ですが、使えますか？</p>
<p>
	　A： 前作「Pendulum Swing FX」が持っていた「経験を詰んで実力を上げる」特性はこの「Simple Pendulum FX」<br />
	　　　には御座いません。実際、「これだけのことで相場を乗り切っていけるのか？」と驚かれる程、名前のとおり<br />
	　　　内容はシンプルなものとなりました。しかしその骨子は前作「Pendulum Swing FX」の体系を色濃く反映したもので、<br />
	　　　十分お役に立つものと信じます。</p>
<p>
	　Q： この手法はテクニカル技法を組み合わせたエントリとエグジットに関してのノウハウが記載されている<br />
	　　　だけですか？資金が確実に増えていく運用、具体的には、残資金と取引サイズの設定の実際、将来の<br />
	　　　資金計画への考え方等についても触れられていますか？</p>
<p>
	　A： 過去にわたし自身がこの点の未習熟で大きな失敗をしております。当時わたしが使っていた、あるシステム教材が<br />
	　　　非常に収益性の高いことをデモ口座で確認出来たがゆえに、初めてのリアル取引において、ストップ設定指示<br />
	　　　が自分の身の丈に合わないことを楽観・無視してのエントリが、希なトレード失敗に遭い、総資金の多くを<br />
	　　　飛ばしてしまったという失敗です。<br />
	　　　そのため、この点は「Pendulum Swing FX」同様、まず総資金に対するストップ量の設定、それが無理な局面での考え方、<br />
	　　　のガイダンスが、エントリ手法と密接につながった説明構成になっております。</p>
<p>
	　Q： この教材でFXの基本を深く勉強する事はできますか？</p>
<p>
	　A： 「Simple Pendulum FX」を構成する技術は、FXの基本技術であり、その使い方はトレードの王道といえるものです。<br />
	　　　怪しげでトリッキーな「秘法」の真逆にあるものです。「Simple Pendulum FX」のルールを遵守する事で、トレードに<br />
	　　　必要なスタンスが身につくのは前作「Pendulum Swing FX」と同様です。<br />
	　　　お使いになる方が他で学んだFX知識を、「Simple Pendulum FX」と併用する事についての勘所も、併せて本編中に<br />
	　　　記載しております。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Simple Pendulum FX </name>
        </author>
  </entry>
</feed>